かねた一郎  のプロフィール
小学校5年から「鉄道模型趣味」を購読。中学時代に「けむりプロ」の作品に強い影響を受ける。
1970年代後半に鉄道趣味を離れ、四半世紀、鉄道とは縁のない生活を送る。
師匠は下島啓亨、青山東男の両氏だと勝手に決めている。
ちなみに弟子にしてもらったことはない。
写真は杉行夫氏の亜流を自認。いま関心があるのは林業関係者からの聞き書きと、山村の未来。
遠影。1975年3月。木曽森林鉄道大鹿構内
ぎんがてつどう THE MILKY WAY WORKSHOP に参加。 おすすめを見る   
過去への旅に同行する   
つくった作品を見る
既発表作品「立山砂防用軌道」「銀河鉄道の夜」「陽だまりの子供たち」(鉄道ファン)
編集に関与した出版物「遠山 森林鉄道と山で働いた人々の記録」(南信州新聞社)
・ 影響を受けた作品
   
「鉄道模型趣味」に掲載されていた河田耕一氏の実物記事   
南部軽便鉄道   
上芦別物語   
魅惑の鉄道
・ 好きな写真家
ウォーカー・エヴァンズ
大恐慌時代のアメリカの風景を撮影した写真家  
薗部澄 長野重一  「岩波写真文庫」のスタッフだった
   
杉行夫
けむりプロメンバー 主な作品「台湾の汽車」「20ページシリーズ(未公表)」「鉄道讃歌」
・ もし一日だけ、好きな時代、望む場所にいけるとしたら、どこへ?
  
1960年代半ばの遠山森林鉄道便が島
・ もし一日だけ、撮影をやり直すことができるなら、いつどこへ?
  
1971年3月31日の日曹炭鉱専用鉄道 登龍峠
・ 宝物
最新作
2010年3月 小田急線 豪徳寺駅
初めて撮った鉄道写真
東海道線真鶴~湯河原間
1966年1月
最近の旅