| 門松の元になる草部品。これもヤシの葉と同じように2種類あるのだ。
左側は底が2×2の円形になっていて中心まで葉っぱが生えている(真ん中には穴が開いているが)、右側の部品は上から見ても2×2のポッチが見えて、葉っぱは外側にしか生えていない。こちらの部品はあまり使われているセットが少ない。
で、この2つの部品を組み合わせると、大きな葉っぱになるのだ。
つくづくLEGOは良く考えられて部品が設計されていると感心させれらる。
ちなみにこの部品、緑色の他にアクアシリーズなどで珊瑚を表現する為の赤いものもある。 |